会長方針

会長「小井沼 幹生」イメージ

本年度のRI会長イアンH.S.ライズリー氏は

“Rotary:Making a Difference”(ロータリー:変化をもたらす)

を国際ロータリーのテーマにされました。
ライズリー会長は持続可能な奉仕という、ロータリーの目標を実現する為には「真の変化が必要である」と強調されており、ロータリーの奉仕活動が成長・存続し、ますます力をつける事で地域社会に、国に、そして世界に「変化をもたらすことができる」と訴えています。

又、RI2550地区の太城ガバナーは「チャレンジ&イノベーション」を地区の目標に
掲げられました。

そこで栃木ロータリークラブ会長の方針として、

  • 会員の増強(女性会員増員、若い会員の増員、を実現し3人~5人の純増)
  • 変化に富んだプログラムを組み、充実した例会を実現する。
  • 持続可能な奉仕活動の実践と継続。
  • 会員相互が知り合い、楽しい親睦活動を実行する。

以上を本年度の活動方針として実行してまいります。